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高齢者・障害者等の公共交通機関不便さデータベース

交通エコロジー・モビリティ財団は、1993年(平成5年)10月から2006年(平成18年)3月までに各関係機関で実施された、障害者や高齢者等の駅、公共交通機関の利用状況についてまとめた調査報告書の内容を整理し、駅や交通機関(鉄道・バス)の利用者が実際に感じている不便さや便利さなどの意見を抽出、これをデータベース化し、ウェブ上に公開しました。
このデータベースは、各項目や個票などの情報シート間をリンクしており、一方通行的な検索ではなく、データベース内を自由に往来できることが特徴です。

URL: http://www.ecomo.or.jp/barier_free/fubensa/index.html

交通エコロジー・モビリティ財団」は、高齢者および障害のある方々が安全かつ快適に移動できる交通システムを実現するため、さまざまな普及活動や調査研究を支援・推進している公益財団法人です。


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障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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