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情報誌『インクル』バックナンバー

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作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.48 / 2007年(平成19年)5月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
共用品推進機構の平成19年度事業計画
グローバル展開に向け国際障害者団体との連携を強化(森川美和)
2
機構ホームページを全面リニューアル
「高コントラスト・大文字」など3パターンで表示(森川美和)
3
〈特集〉アクセシブルデザイン標準化
高齢者・障害者配慮JISに包装・容器の2つの新JISが誕生(高橋宏明)
4
ISO最新動向・日中韓3カ国で5規格の国際標準化を共同提案(星川安之) 7
『より多くの人が使いやすいアクセシブルデザイン入門』を刊行(星川安之) 9
〈随想〉私と共用品第27回
嗅覚衰えて願う、共用品のさらなる進化(吉岡努)
10
〈この業界・この団体〉主婦連合会(主婦連)
「消費者・生活者の声」を企業・行政に!(高嶋健夫)
11
共用品推進機構、台湾・医薬工業技術発展センターと協力覚書に調印
ADの発展促す、海外専門機関と初の本格提携が実現(高嶋健夫)
12
〈キーワードで考える共用品講座〉第47講
中小・ベンチャー企業支援とバリアフリー(中)(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
テニス教室で学ぶ「技術という名の歴史」(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
(株)ブライト「バリアフリーマップ」
情報の中身も、印刷・表示もUD設計(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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