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情報誌『インクル』バックナンバー

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作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.51 / 2007年(平成19年)11月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
広がる「バリアフリーサービス」推進の取り組み
「トミ力博」と「サントリーホール」でスタッフ研修(久米井靖裕、和田留真理)
2
「サイトワールド2007」、機構が独自ブースを出展(高嶋健夫) 5
〈速報〉日中韓3力国提案、ISOで本格審議がスタート(水野由紀子) 6
「DPI世界会議」韓国で開催、機構が日本のAD製品を展示(米井健治郎) 7
共用品推進機構でインターンシップ研修
夏休みに大学生と高校生が“就業体験”(森川美和)
「就業体験を通じて」(大窪結香・郡山遙)
「インターンシップを通じて」(吉田亜沙美・鹿山かの子)
8-9
「第34回 国際福祉機器展(H.C.R.2007)」ルポ
「高品位バリアフリー」を追求、大手はトータルソリューション競う(高嶋健夫)
10
〈特別インタビュー〉李鎬崇・慶星大学校UD研究センター長に聞く
韓国で唯一のUD専門機関、“高齢親和産業”を育成(星川安之、高嶋健夫)
11
共用品ネット活動報告会「共用品を考える2007」開催(吉村政昭、高嶋健夫) 13
〈この業界・この団体〉(社福)全日本手をつなぐ育成会
知的障害のある人の「当事者参加」を推進(高嶋健夫)
14
〈事務局長だより〉
あの名、この顔、出会いと感謝の28年(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
キヤノン(株)複合機「image RUNNER」シリーズ
音声による“ガイド&操作”を実現(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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