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情報誌『インクル』バックナンバー

会員の方へお送りしております。
作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.56 / 2008年(平成20年)9月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
第9回 法人賛助会員報告会“次の10年”に向けて何をなすべきか
シンポジウム「日本発・ISO国際標準化が与える世界への影響」(高嶋健夫)
2
「東京メトロ副都心線のバリアフリー化の取り組み」(古賀直紹) 4
アクセシブルデザイン普及に向け、協力を呼びかけ
機構、世界盲人連合(WBU)総会で発表(松岡光一)
6
自分だけの「バリアフリーブック」を作ろう!
国立科学博物館「夏休みサイエンススクエア」に共用品ブース(森川美和)
7
跡見学園女子大生、機構で就業体験研修(森川美和)
『インターンシップを通して』(青柳綾)
『サイエンススクエアを通して』(諏訪彩香)
8-9
〈随想〉私と共用品第34回
ALSの父と家族をつないだ「水中ボード」(玉木克志)
10
〈この業界・この団体〉日本ALS協会
筋萎縮性側索硬化症と共に闘い、歩む会(高嶋健夫)
11
〈寄稿〉全盲者の立場で「模擬裁判」の裁判員役を務めて(高嶋玲子) 12
〈ニュース&トピックス〉
新刊紹介『2008年度版JISハンドブック38』ほか(高嶋健夫)
13
〈キーワードで考える共用品講座〉第54講
伝統的工芸品と共用品(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
騒音の中で生まれた「共用サービス」(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
味の素(株)「ほんだし」「使いやすく、おしゃれ」に容器を全面リニューアル(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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