現在位置 ホーム 広報活動 情報誌『インクル』No.72
本文をスキップしてメニューへジャンプ 本文ここから

情報誌『インクル』バックナンバー

会員の方へお送りしております。
作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.72 / 2011年(平成23年)5月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
東日本大震災からの復興に向けて
共用品推進機構にできること(鴨志田厚子)
2
〈随想〉私と共用品第50回
障害者権利条約を“UD復興策に”に活かせ(藤井克徳)
3
平成23年度の共用品推進機構事業計画(森川美和)
「不便さの実態把握システム」構築めざす
4
「ISO/IECガイド71」、10年ぶりに改訂へ
TMB(技術管理評議会)、専門委員の募集を開始(松岡光一)
6
〈速報〉視覚障害者の不便さ調査の結果概要
買い物でほしいのは「介助サービス」と「わかりやすい表示」(森川美和)
7
『より多くの人が参加しやすい展示会ガイド』
イベント関連業界や障害者団体と協力し作成(金丸淳子)
10
『銀行におけるバリアフリーハンドブック』
全国銀行協会、約5年ぶりに全面改訂(青木久直)
11
新たに2つのAD規格作りがスタート
「手に届きやすい展示」と「わかりやすい報知光」(高橋裕子)
12
〈キーワードで考える共用品講座〉第67講<
共用品という思想(その2:共用品を創るための5つの要素〔その1〕)(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
自ら「能動的に変化」する機会に(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
(株)アサツーディ・ケイ「イベントにおけるバリアフリーサービス」
あらゆる来場者に最高のサービスを提供(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
文字の大きさを変更できます