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情報誌『インクル』バックナンバー

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作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.59 / 2009年(平成21年)3月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
消費生活製品の“点字表示JIS”制定
家電、住設、玩具など対象、「略語表記」の基本原則も明記(金丸淳子)
2
〈寄稿〉点字とアクセシブルデザイン(1)
考案者ブライユ生誕200年、点字の広がりと今後の課題(和田勉)
4
〈寄稿〉点字とアクセシブルデザイン(2)
点字の形状や“読みやすさ”を研究・評価(藤本浩志)
6
〈随想〉私と共用品第37回
「透明補聴器」は夢の共用品(大沼直紀)
7
〈誌上再録〉アクセシブルデザイン・シンポジウム2009
情報アクセシビリティーをめぐる欧米の動向と教訓
義務化で出遅れた日本、急がれる“政策のループ”(山田肇)
8
情報バリアフリーの現状と実際
「誰もが利用しやすいウェブサイト」作りのポイント(小高公聡)
10
第3回 ANCOワークショップ in マレーシア
アジア各国のアクセシブルデザインの現状を報告(星川安之)
12
〈キーワードで考える共用品講座〉第57講
「共用品の国際展開(上)」(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
次の課題は「可」から「歓迎」へ(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
KGS(株)「点字ラベラー」(BL-1000)
点字を読める人も読めない人も、パソコンで簡単に作れる(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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