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情報誌『インクル』バックナンバー

会員の方へお送りしております。
作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.66 / 2010年(平成22年)5月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
共用品推進機構の平成22年度事業計画
17年振りに「視覚障害者の不便さ」を調査(森川美和)
2
AD製品の「モニタリング支援システム」を構築
企業、消費者、調査機関への支援・協力体制の整備めざす(星川安之)
4
「共用品授業」の事例集を機構HPにアップ
園児、児童・生徒、大学生向け教育の実践事例を収録(森川美和)
6
ISOの“AD分科委員会”が正式発足
委員長に山内繁氏、機構が事務局を担当(松岡光一)
7
「上海万博」バリアフリー視察報告
機構、日本観のバリアフリー研修に協力(金丸淳子)
8
〈随想〉私と共用品第44回
車いすに乗って改めて思う「公共と個人」(栄久庵憲司)
10
〈この業界・この団体〉日本ガス石油機器工業会(JGKA)
燃焼機器の操作性のガイドラインを策定(高嶋健夫)
11
〈ニュース&トピックス〉
美和ロック/エポック社/東京盲ろう者友の会他/パナソニック四国エレクトロニクス
12
〈キーワードで考える共用品講座〉第63講
共用と社会(その1:生物多様性)(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
一区切りして、再び「不便さ調査」に挑む(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
(株)沖ワークウェル「ワークウェルコミュニケータ」
在宅勤務を支援する音声コミュニケーションシステム(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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