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情報誌『インクル』バックナンバー

会員の方へお送りしております。
作る人と使う人の共用品情報誌です。

No.70 / 2011年(平成23年)1月25日

情報誌『インクル』表紙
 
目次/Contents ページ
2011年 年頭ご挨拶
「高齢者のためのモノ作り」を若い世代と一緒に考えよう(鴨志田厚子)
2
日本提案のアクセシブルデザイン標準化
「報知音」など3規格がISO国際規格に!(高嶋健夫)
3
ISOのアクセシブルデザイン分科委員会「SC7」発進!
東京で初会合、8つの提案項目を投票へ(松岡光一)
4
2011年版・視覚障害者の不便さ調査
「未解決の不便さ」「新たな不便さ」を検証(森川美和)
6
『共用品という思想』、岩波書店から刊行
共用品の思考と行動を次代に伝えるために(星川安之)
7
ERIA(東アジア・ASEAN経済研究センター)政策研究プロジェクト
「アクセシブルデザイン推進ネットワーク」作りが本格始動(金丸淳子、森川美和)
8
〈随想〉私と共用品第48回
モノづくりとは「ひととモノの関係づくり」(竹綱章浩)
10
〈ニュース&トピックス〉
『障害者が輝く組織』『誰でも手話リンガル』刊行(高嶋健夫)
11
より多くの人に使いやすいIHクッキングヒーター
三菱電機ホーム機器、東京電力の調査も参考に商品化(高嶋健夫)
12
平成22年度バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰
サン工芸、東京電力など10社・団体が受賞(高嶋健夫)
13
〈キーワードで考える共用品講座〉第65講<
共用品と社会(その3:自然に学ぶものづくり)(後藤芳一)
14
〈事務局長だより〉
E&C発足20年、常なる進化に真価を問うて(星川安之)

共用品通信
15
〈わが社のエース〉
静岡県「しずおかユニバーサルデザイン」の取り組み
「UDを県政の柱に」、1999年度に全国で最初に導入(高嶋健夫)

奥付
16

本文ここまで
障害のある人、高齢者、子どもなど、より多くの人が住みやすい社会を創ります。
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